思い出に残る温泉旅館〜おこもり滞在記〜

個人の感想ですが、温泉宿選びの参考になれば幸いです。九州の旅館/ホテルが多め。

当ブログの紹介

この度は、当ブログをご覧くださりありがとうございます。

まず最初に、大変恐縮ではございますがブログ内の写真や文章等の無断転載はご遠慮願います。

リンクにつきましてはフリーです。

その他規約につきましては、プライバシーポリシーをご覧ください。

 

カテゴリーは、記事を投稿した順番ではなく、訪問した時期の順番に並べています。

(つまり、上に行くほど直近に訪問した宿になります。)

 

以下、温泉宿における個人的嗜好と、簡単なプロフィール代わりのQ&Aです。

記事を読む際の参考になれば幸いです。

 

 

1.宿選びについて

・温泉に何回も入るのが好きなので、温泉付き客室を備えた宿が中心です。

・滞在可能時間が長い(特にレイトチェックアウト)宿を選ぶ傾向にあります。

・純和風よりはモダンなお宿が好きかも。

・ロケーションはそこまで重視しません。

・仕事の都合上休前日の宿泊が多く、宿選びにもその辺が多少影響しています。

・1人泊の場合は、部屋食や個室食など周りの目が気になりにくい宿を選びます。素泊まり宿でも可。

 

2.温泉について

・温泉に関しては、広さやロケーションより湯遣いを重視します。個性的な泉質だとなお嬉しいです。塩素の臭いは苦手。

・露天風呂は好きですが、完全露天か否かはこだわりません。内風呂だけでも可。

・何度も温泉に入るので、共同浴場にタオルが備えつけられていると嬉しいです。

 

3.客室について

・純和風よりは和洋室や洋室が好き。寛げる椅子がほしいです。

・部屋の広さよりは設備・アメニティの充実ぶりを重視します。

・喫煙可の客室を予約する際は消臭希望を依頼しています。

・清掃・清潔感に関してはそこまで厳しい方ではないと思います。

 

4.食事について

・特に食事の記事に関しては語彙や知識の引き出しが少なく、舌にも自信がありません。そのため、美味しい美味しくないなどはあくまで個人の感想です。

・食べる量については、平均~健啖の間くらいと思います。

・お酒については、日本酒以外はてんで詳しくありません。ワインも嫌いではありませんが、飲み慣れていないので安ワインでも十分です。

 

5.感想について

・建築や自然植物、絵画や骨董などの芸術、日本古来の文化については知識や感性が乏しいため、感想や満足度に反映されないことがあります。

・高価格帯の宿には背伸びして泊まっているので、高級宿でもコスパは気にします。

・充実したアメニティ、無料サービスが充実している場合は満足度が上がります。

・他では味わえない特別な体験ができた場合は満足度がとても上がります。

・特に1人泊の宿については、周囲を気にすることなくゆっくり過ごせたか否か、1人客にも親切に接してくださったか否かが全体の満足度に大きく影響します。その辺りを差っ引いてご覧ください。

 

6.その他

・お宿選びにあたり費用は重要な情報と考え、宿泊費を掲載しています(某調査やGoTo関連など特殊な割引は除く)。

・特に注意書きがない限り、1人泊の宿泊費は2人以上で泊まるより割高です。

・記事を作成するにあたって、公式HPや予約サイト以外に他の宿ブロガーさん方の記事を参考にさせていただくことがよくあります。

 

 

【自作自演のQ&A】

Q1:年齢・職業は?

A1:30~40代の雇われ従業員です。

 

Q2:ハンドルネーム(カラフルねずみ)の由来は?

A2:幼少時の大切な思い出からです。

 

Q3:同行者って誰なの?

A3:親族もしくはパートナーです。決して不特定多数の異性ではありません。

 

Q4:(浴槽の記事で)お前が足を伸ばせる伸ばせないって、あてにならないのだけど。

A4:身長は平均より高めです。これ以上はすみません。

 

Q5:情報が偏り過ぎではないか(○○はやたら熱を入れるけど△△はスルーなど)。

A5:個人のブログなので、ある程度は目を瞑ってくださると幸いです。目に余る場合はコメント等でご指摘願います。